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ブログ一覧
医療・健康から、農業・食・発酵・微生物・環境まで
横浜EMウェルネスでは、「病気を治す」だけでなく、病気になりにくい身体と暮らしを育てることを大切にしています。
このブログでは、医療や健康に関する情報をはじめ、腸内環境、微生物、EM、農業、食、発酵、自然環境など、健康と暮らしにつながるさまざまなテーマを取り上げます。
最新の研究やニュース、日々の活動、講演・イベントのお知らせなども随時お届けしていきます。
地元密着型のお店
EM導入施設


うかい鳥山
うかいの序章 すべてはここから始まった 1964年(昭和38年)、東京都高尾山ふもとに誕生した、創業60年を超えるうかいの原点のお店です。 岐阜県の合掌造りを移築し、結婚式場としても使われております。 うかい鳥山では、名前の通り串焼きを堪能できるお店です。各部屋に1つずつ囲炉裏が用意され、静岡県御殿場産の専用養鶏場で丹念に育てられた鶏肉を串焼きにして楽しむことができます。また、都内では珍しく佐久鯉のあらいも堪能することができます。 うかい鳥山の入口 夏の風物詩 蛍狩りを楽しむ さらに、夏の時期には敷地内で幻想的な「蛍狩り」が開催され、豊かな自然と季節の料理を同時に楽しめるのが最大の魅力です。四季折々の風情を感じながら、心ゆくまで特別な時間を過ごせる名店です。 うかい鳥山の蛍狩りのイメージ図 うかい鳥山 ― いろり炭火焼料理 ― 住所: 〒193-0846 東京都八王子市南浅川町3426 TEL: 042-661-0739 営業時間 平日 12:00~1:00(13:30 L.O.)/17:00~21:00(18:30 L.O.)...
Masaki Sugimoto
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とうふ屋うかい 大和田店
豆腐の概念が変わる とうふ屋うかいの元祖の店舗 とうふ屋うかいは、大和田・鷺沼そして、今年の3月31日に閉店してしまった東京芝とうふ屋うかいの3店舗でした。 なかでも、ここ大和田店は最初のとうふ屋うかいの店舗であり、工場も店舗に併設されています。鷺沼店でも使われているお豆腐や、各デパートの催事の際もここの大和田の工場から出荷されております。 町屋風の母屋や離れ、水車や、朱塗りの橋など下町情緒溢れる和の空間を楽しむことができます。 大和田店の母屋 『豆腐』だけがすべてじゃない。『揚げ田楽』を楽しむ場 とうふ屋うかいの名前だけを聞くと、豆腐の懐石料理を思い浮かべている方もいるのではないでしょうか? とうふ屋うかいの名物料理は、『揚げ田楽』です。自慢の豆腐を使った油揚げを炭火で香ばしく焼き、そこに田楽味噌と薬味の味噌を乗せていただきます。 外はパリパリ、中はフワッとした食感が食欲をそそります。 名物 揚げ田楽 とうふ屋うかい大和田店 ― 豆腐料理 ― 住所: 〒193-0846 東京都八王子市大和田町2-18-10 TEL: 042-656
Masaki Sugimoto
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とうふ屋うかい 鷺沼店
大和田から続く、とうふ屋うかいの第二章 とうふ屋うかい鷺沼店は、神奈川県川崎市宮前区にあります。八王子からだいぶ離れたところに、とうふ屋うかいの2店舗目として、開店しました。 一体なぜ、ここに新しいとうふ屋うかいの店舗を作ったのか、僕も疑問に思ったので本社の社員の方にお話をお伺いしました。 かつて、創業者の鵜飼貞夫さんのご縁で東急電鉄の方と親交があり、東急電鉄の土地を譲っていただいたとの記録がありました。 また、鷺沼店の近くには毎年春になると桜並木となり、鵜飼さんは、花見といえば豆腐を食べるといった発想から、ここ鷺沼にお店を開いたそうです。 とうふ屋うかい鷺沼店の母屋 まるで広大な敷地を活かした「江戸の宿場町」 こことうふ屋うかい鷺沼店は、東急田園都市線で渋谷から20分のところの閑静な住宅街の中にあります。そこには、江戸の宿場町のような風景がお出迎えしてくれます。 一歩足を踏み入れると、樹齢を重ねた木々や池を配した四季折々の壮大な日本庭園が広がります。伝統的な日本建築と自然が織りなす景観は、訪れる人を瞬時に歴史的な和の空間へと引き込み
Masaki Sugimoto
読了時間: 2分
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