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🍴うかいグループの紹介
うかいグループは、国内13店舗、海外2店舗、5つの業態で合計15店舗を展開しています。
各店舗では、四季折々の厳選された食材を活かしたお料理はもちろん、趣ある日本庭園や重厚な西洋建築など、それぞれのお店が持つ素晴らしいロケーション、そして細やかな「おもてなし」の心が大切にされています。
伝統的な和食から極上の鉄板料理、洗練された洋食、そして洋菓子まで幅広く展開されており、特別な日のご会食はもちろん、大切な方と過ごす時間そのものを、かけがえのないひとときにしてくださるグループです。


うかい鳥山
うかいの序章 すべてはここから始まった 1964年(昭和38年)、東京都高尾山ふもとに誕生した、創業60年を超えるうかいの原点のお店です。 岐阜県の合掌造りを移築し、結婚式場としても使われております。 うかい鳥山では、名前の通り串焼きを堪能できるお店です。各部屋に1つずつ囲炉裏が用意され、静岡県御殿場産の専用養鶏場で丹念に育てられた鶏肉を串焼きにして楽しむことができます。また、都内では珍しく佐久鯉のあらいも堪能することができます。 うかい鳥山の入口 夏の風物詩 蛍狩りを楽しむ さらに、夏の時期には敷地内で幻想的な「蛍狩り」が開催され、豊かな自然と季節の料理を同時に楽しめるのが最大の魅力です。四季折々の風情を感じながら、心ゆくまで特別な時間を過ごせる名店です。 うかい鳥山の蛍狩りのイメージ図 うかい鳥山 ― いろり炭火焼料理 ― 住所: 〒193-0846 東京都八王子市南浅川町3426 TEL: 042-661-0739 営業時間 平日 12:00~1:00(13:30 L.O.)/17:00~21:00(18:30 L.O.)...
Masaki Sugimoto
8 時間前


とうふ屋うかい 大和田店
豆腐の概念が変わる とうふ屋うかいの元祖の店舗 とうふ屋うかいは、大和田・鷺沼そして、今年の3月31日に閉店してしまった東京芝とうふ屋うかいの3店舗でした。 なかでも、ここ大和田店は最初のとうふ屋うかいの店舗であり、工場も店舗に併設されています。鷺沼店でも使われているお豆腐や、各デパートの催事の際もここの大和田の工場から出荷されております。 町屋風の母屋や離れ、水車や、朱塗りの橋など下町情緒溢れる和の空間を楽しむことができます。 大和田店の母屋 『豆腐』だけがすべてじゃない。『揚げ田楽』を楽しむ場 とうふ屋うかいの名前だけを聞くと、豆腐の懐石料理を思い浮かべている方もいるのではないでしょうか? とうふ屋うかいの名物料理は、『揚げ田楽』です。自慢の豆腐を使った油揚げを炭火で香ばしく焼き、そこに田楽味噌と薬味の味噌を乗せていただきます。 外はパリパリ、中はフワッとした食感が食欲をそそります。 名物 揚げ田楽 とうふ屋うかい大和田店 ― 豆腐料理 ― 住所: 〒193-0846 東京都八王子市大和田町2-18-10 TEL: 042-656
Masaki Sugimoto
8 時間前


とうふ屋うかい 鷺沼店
大和田から続く、とうふ屋うかいの第二章 とうふ屋うかい鷺沼店は、神奈川県川崎市宮前区にあります。八王子からだいぶ離れたところに、とうふ屋うかいの2店舗目として、開店しました。 一体なぜ、ここに新しいとうふ屋うかいの店舗を作ったのか、僕も疑問に思ったので本社の社員の方にお話をお伺いしました。 かつて、創業者の鵜飼貞夫さんのご縁で東急電鉄の方と親交があり、東急電鉄の土地を譲っていただいたとの記録がありました。 また、鷺沼店の近くには毎年春になると桜並木となり、鵜飼さんは、花見といえば豆腐を食べるといった発想から、ここ鷺沼にお店を開いたそうです。 とうふ屋うかい鷺沼店の母屋 まるで広大な敷地を活かした「江戸の宿場町」 こことうふ屋うかい鷺沼店は、東急田園都市線で渋谷から20分のところの閑静な住宅街の中にあります。そこには、江戸の宿場町のような風景がお出迎えしてくれます。 一歩足を踏み入れると、樹齢を重ねた木々や池を配した四季折々の壮大な日本庭園が広がります。伝統的な日本建築と自然が織りなす景観は、訪れる人を瞬時に歴史的な和の空間へと引き込み
Masaki Sugimoto
3 日前


あざみ野うかい亭
和と洋の移築した建物が織りなす融合の場 2005年(平成17年)に横浜市青葉区あざみ野南にオープンした「あざみ野うかい亭」。 850坪ものゆったりとした敷地には、和と洋の美しさが共存する非日常の空間が広がっています。 あざみ野うかい亭 フロント棟 フランスのオーベルジュを移築したフロント棟から、光あふれるガラス張りのアプローチを抜けると、そこは富山県の豪商の邸宅を移築した重厚なレストラン棟。美しいガーデンビューを眺めながら、極上の鉄板料理やこだわりの薪料理を心ゆくまでご堪能いただけます。 四季折々の表情を見せる庭園を眺めながら、シェフの技が光る、鉄板料理や薪焼き料理を味わうそんな至福のひとときをお過ごしいただけます。 ここ、あざみ野うかい亭は僕が飲食に興味を持ったきっかけのお店でもあります。 薪焼き料理を楽しむ あざみ野うかい亭は他店舗にはない「薪焼き料理」を堪能できる特別な場所です。鉄板焼きの洗練された技術に、原始的でダイナミックな薪の火入れが加わることで、厳選された食材の魅力はさらに奥深いものへと引き上げられます。...
Masaki Sugimoto
8月21日


横浜うかい亭
私たち家族との出会いが始まった場所 1983年(昭和58年)12月に開店した「横浜うかい亭」は、1500坪といううかいグループ最大規模の敷地面積を誇る壮大なレストランです。敷地内には、華やかな結婚式場「クリスタルサロン」も併設されています。 横浜うかい亭 母屋 父の知人からの紹介をきっかけにご縁ができ、今では幼馴染との食事会や職場の忘年会、さらには「EM味噌づくり」のイベント会場として利用させていただくなど、私たちにとって大変思い入れのある大切な場所です。 店舗情報 住所: 〒242-0002 神奈川県大和市つきみ野6-5-2 TEL: 046-276-5252 営業時間平日 11:30~16:00(13:30 L.O.)/17:00~21:30(19:30 L.O.) 土日祝 11:30~16:30(14:00 L.O.)/17:00~21:30(19:30 L.O.) 定休日月曜日・火曜日(変動する場合があります)、年末年始 ※営業時間・定休日等は変更される場合があります。ご来店前に公式サイトで最新情報をご確認
Masaki Sugimoto
8月21日


ル・プーレ・ブラッスリーうかい
お手頃価格でチキンが食べられる新形態のうかい料理 ここ、ル・プーレ・ブラッスリーうかいは、これまでの洋食店舗とは違い、ロティサリーチキンがメインのお店です。ロティサリーチキンとは、丸ごとの鶏肉を専用のオーブンで回転させながら、余分な脂を落としてジューシーに焼き上げた鶏料理のことを指します。 名物 ロティサリーチキン 大手町に面しており、ビジネスの合間のランチや、仕事帰りに気の置けない仲間と楽しむディナーなど、様々なシーンで気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイントです。看板メニューであるジューシーなロティサリーチキンはもちろん、ワインに合う多彩なフレンチのアラカルトも充実しています。都会の真ん中で、日常を少しだけ特別にしてくれるお店です。 ブラッスリーうかいの外観 父が愛してやまないブイヤベース 僕は家族や友人とのお出かけで利用しましたが、中でも父はここのブイヤベースが大好きで、魚介料理がお好きな方には是非おすすめです!魚介の旨味がギュッと凝縮された濃厚なスープは、うま味調味料など余計なものを一切入れず、一度食べたら忘れられない素材本来の味わいを楽
Masaki Sugimoto
8月19日


八王子うかい亭
元祖うかい亭 すべてはここから始まった— 1974年12月に開店した「八王子うかい亭」は、現在全国に広がる「うかい亭」の原点となったお店です。(※うかいグループとしての原点ではありません) 武蔵野を望む八王子の小高い丘に佇み、重厚な和の建築にジャパネスクやアールヌーボーの美術品が調和した、大正ロマンを感じさせる独特の空間が広がっています。 八王子うかい亭のガラス張りのエントランス 目の前の鉄板でシェフが仕上げる「うかい特選牛」をはじめ、旬の魚介や食材を使った鉄板料理と、創業以来大切に受け継がれてきた「おもてなし」も、うかい亭の大きな魅力です。 八王子うかい亭 客席の様子 八王子うかい亭でもEM技術が取り入れられています。横浜EMウェルネスでは、こうしたEMを実際の現場で活用してくださっているお店や施設を、少しずつご紹介していきます。 元祖うかい亭で食べる サーロインステーキ 店舗情報 八王子うかい亭 ― 鉄板料理 ― 〒192-0043東京都八王子市暁町2-14-6 TEL:042-626-1166 営業時間平日 11:30~16:00(13:3
Masaki Sugimoto
8月16日
私たちが愛する「うかい」のお店
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